しゆうしゆ

普及版 字通 「しゆうしゆ」の読み・字形・画数・意味

狩】しゆうしゆ

季節のかり。〔左伝、隠五年〕春、し、夏、し、秋、(せん)し、、狩す。皆農隙(のうげき)に於て、以て事をずるなり。三年にして兵を治め、入りて振し、歸りて飮至(いんし)す。以て軍實を數ふ。

字通」の項目を見る


手】しゆうしゆ

手を束ねる。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む