普及版 字通 「しゆうしゆ」の読み・字形・画数・意味
【
狩】しゆうしゆ
し、夏、
し、秋、
(せん)し、
、狩す。皆農隙(のうげき)に於て、以て事を
ずるなり。三年にして兵を治め、入りて振
し、歸りて飮至(いんし)す。以て軍實を數ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...