シュタルンベルク湖(読み)シュタルンベルクコ

デジタル大辞泉 「シュタルンベルク湖」の意味・読み・例文・類語

シュタルンベルク‐こ【シュタルンベルク湖】

Starnberger See》ドイツ南部、バイエルン州にある湖。ミュンヘン南西約30キロメートルに位置する。南北約20キロメートル、東西数キロメートル。西岸部にローゼン島がある。1886年、バイエルン王ルートウィヒ2世が謎の死を遂げたことで知られ、湖岸に十字架が建つ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む