シュタルンベルク湖(読み)シュタルンベルクコ

デジタル大辞泉 「シュタルンベルク湖」の意味・読み・例文・類語

シュタルンベルク‐こ【シュタルンベルク湖】

Starnberger See》ドイツ南部、バイエルン州にある湖。ミュンヘン南西約30キロメートルに位置する。南北約20キロメートル、東西数キロメートル。西岸部にローゼン島がある。1886年、バイエルン王ルートウィヒ2世が謎の死を遂げたことで知られ、湖岸に十字架が建つ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む