しよきよう・しやきよう

普及版 字通 「しよきよう・しやきよう」の読み・字形・画数・意味

【境】しよきよう(きやう)・しやきよう(きやう)

老境にたとえる。甘は根本がおいしい。宋・趙必〔水調歌頭、梁多竹の八十を寿(いは)ふ〕詞 百の人能くばくぞ 七十も世に稀なり 何ぞ況(いは)んや先生十 、美なること(あめ)の如し

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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