しよしよう・しやしよう

普及版 字通 「しよしよう・しやしよう」の読み・字形・画数・意味

漿】しよしよう(しやう)・しやしよう(しやう)

砂糖水。唐・王維〔勅して百官桜桃を賜ふ〕詩 するも須(もち)ひず、熱を愁ふるを 大官(ま)た漿の

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む