シントトロイデン(その他表記)Sint-Truiden

デジタル大辞泉 「シントトロイデン」の意味・読み・例文・類語

シント‐トロイデン(Sint-Truiden)

ベルギー北東部、リンブルフ州都市。1999年に17世紀建造の市庁舎と鐘楼が「ベルギーとフランスの鐘楼群」の名称世界遺産文化遺産)に登録。また、ベギン会の聖アグネス修道院が1998年に「フランドル地方のベギン会修道院群」の名称で世界遺産(文化遺産)に登録された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む