普及版 字通 「じゆんろう」の読み・字形・画数・意味
【醇
】じゆんろう(らう)
伝〕乃ち悉(つく)すに其の裝齎(さうし)を以て二石の醇
を置く。會
(たまたま)天
し。士卒
し、酒を飮みて
ふ。~司馬、夜袁
(ゑんあう)を引き、
して曰ふ。君以て去るべし。
王、旦日を
して君を斬らんとすと。~
、~騎馳(きち)して去る。字通「醇」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...