すじ枯細菌病

飼料作物病害図鑑 「すじ枯細菌病」の解説

すじ枯細菌病(エンバク)

3-5月に発生する低温性のバクテリア病。葉では初め水浸状の斑点だが、後に長さ5-20cm、幅1-2mmの長い褐色条斑となる。病斑周囲は黄色く変色する。葉鞘でも発生する。病勢が激しいと生長点が侵され、株は枯死する。

出典 畜産草地研究所飼料作物病害図鑑について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む