ストオイブヌ(その他表記)Sutowo Ibunu

20世紀西洋人名事典 「ストオイブヌ」の解説

ストオ イブヌ
Sutowo Ibunu


1914 -
インドネシア実業家,軍人
中部ジャワ生まれ。
南スマトラ軍事医長を務める。1957年陸軍副参謀長を経て、国営石油公社プルミナ(のちのプルタミナ)初代総裁となる。’68年には、プルタミナ総裁。’76年の財政破綻後、ストオ・グループの経営に従事する。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む