ストックホルム大聖堂(読み)ストックホルムダイセイドウ

デジタル大辞泉 「ストックホルム大聖堂」の意味・読み・例文・類語

ストックホルム‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【ストックホルム大聖堂】

Stockholms domkyrkaスウェーデンの首都ストックホルムにある大聖堂。旧市街のガムラスタンに位置する。13世紀の建造。はじめゴシック様式で建てられたが、増改築を経て、18世紀に現在見られるバロック様式の教会になった。聖ゲオルギウスと竜の木彫の像と、高さ66メートルの時計塔が知られる。大教会。聖ニコラス教会

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む