〔斉の
陵文宣王行状〕外寢に震あり。匠
以て不
と爲す。~
曰く、此れ天譴なり。改修する
無く、以て吾が
を記し、且つ戒懼して怠らざらしめんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...