スワロウテイル人工少女販売処

デジタル大辞泉プラス の解説

スワロウテイル/人工少女販売処

籘真千歳によるSF小説。ある感染症を理由に男女別の自治区に隔離されて暮らす人類の異性パートナーとして開発されたヒューマノイド、人工妖精(フィギュア)の1体、揚羽(アゲハ)が、謎の殺人事件を追う。人工妖精を主人公とする「スワロウテイル」シリーズの第1作。2010年刊。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む