ズラトニピヤサツィ(その他表記)Zlatni Pyasatsi

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ズラトニピヤサツィ」の意味・わかりやすい解説

ズラトニピャサツィ
Zlatni Pyasatsi

ブルガリア東部,黒海沿岸の保養地バルナ北東約 17kmに位置する。付近にドルジバ,アルベーナなど,同様の近代的保養施設が多い。近年多数のホテルやキャンプ施設が開発され,国際的な観光保養地となっている。名称は「黄金の砂」の意。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む