普及版 字通 「せきてん」の読み・字形・画数・意味
【舎
】せきてん
に祀る。また策命を受けて祀る。〔礼記、祭統〕古は~必ず
祿を大
に賜ふ。~祭の日に、~
、君の右より策を執りて之れに命ず。再拜稽首し、書を受けて以て歸り、其の
に舍
す。此れ
祿の施なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...