せきてん

普及版 字通 「せきてん」の読み・字形・画数・意味

【舎】せきてん

天子巡狩ののち山川や宗に祀る。また策命を受けて祀る。〔礼記、祭統〕古は~必ず祿を大に賜ふ。~祭の日に、~、君の右より策を執りて之れに命ず。再拜稽首し、書を受けて以て歸り、其のに舍す。此れ祿の施なり。

字通「舎」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む