普及版 字通 「せきてん」の読み・字形・画数・意味
【舎
】せきてん
に祀る。また策命を受けて祀る。〔礼記、祭統〕古は~必ず
祿を大
に賜ふ。~祭の日に、~
、君の右より策を執りて之れに命ず。再拜稽首し、書を受けて以て歸り、其の
に舍
す。此れ
祿の施なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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