せきゆう

普及版 字通 「せきゆう」の読み・字形・画数・意味

友】せきゆう(いう)

友人にかす。〔漢書、游、郭解伝〕解、人と爲り靜悍、酒を飮まず。少時、陰(かんがい)にして、に快からざれば、甚だ衆(おほ)し。(み)を以て友に(か)し、仇を報ず。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む