セラフィーニ写本

デジタル大辞泉プラス 「セラフィーニ写本」の解説

セラフィーニ写本

イタリア芸術家、ルイジ・セラフィーニによる百科図鑑風の絵本解読不能の謎の言葉で書かれており、描かれた生き物現実の生き物ではない。1981年出版。序文はイタロ・カルヴィーノ。「コデックス・セラフィニアヌス」ともいう。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む