せんしゆう

普及版 字通 「せんしゆう」の読み・字形・画数・意味

集】せんしゆう(しふ)

編集する。〔後漢書伝〕其の事を集するも、未だして以て後に繼がれず。(たまたま)靈紀び十を作り、列傳四十二を補せるも、李の亂に因り、沒して多く存せず。はすの詩・賦・・誄(るい)・銘~表・書記そ百四、世に傳へらる。

字通」の項目を見る


輯】せんしゆう

集。

字通「」の項目を見る


】せんしゆう

にくみ罵る。

字通「」の項目を見る


袖】せんしゆう

射者の衣。

字通「」の項目を見る


【船】せんしゆう

船楫

字通「船」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む