ソイザウルクロウクル(その他表記)Sauðárkrókur

デジタル大辞泉 「ソイザウルクロウクル」の意味・読み・例文・類語

ソイザウルクロウクル(Sauðárkrókur)

アイスランド北部の町。スカガフィヨルズル湾の奥に位置し、沖合には高さ約200メートルの断崖に囲まれたドラングエイ島が浮かぶ。同国北部ではアクレイリに次いで大きい。19世紀末に交易所が置かれ、現在は漁業水産加工業が盛ん。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む