ソーサームサーイ(その他表記)〈タイ〉sō sǎm sǎi

デジタル大辞泉 「ソーサームサーイ」の意味・読み・例文・類語

ソー‐サーム‐サーイ(〈タイ〉sō sǎm sǎi)

タイで用いられる胡弓こきゅう一種椰子やし殻の半切に革を張ったハート形の胴と、胴の下にまで突出した硬木または象牙の長いさおから成り、3本のガット弦が張られている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む