普及版 字通 「たんあく」の読み・字形・画数・意味
【
悪】たんあく
師よ、~
かん哉(かな)、淑
(しゆくとく)(善悪)を旌(あら)はし別ち、厥(そ)の宅里を表はし、善を
(あら)はし、惡を
(なや)まし、之れが風聲を樹(た)てよ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
悪】たんあく
師よ、~
かん哉(かな)、淑
(しゆくとく)(善悪)を旌(あら)はし別ち、厥(そ)の宅里を表はし、善を
(あら)はし、惡を
(なや)まし、之れが風聲を樹(た)てよ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…これが後に九部伎に,そして十部伎に拡大されるが,その一部が奈良・平安期の日本へ伝来し,日本の雅楽となった。なお朝鮮半島にも宴饗楽が輸入され,〈タンアク〉(唐楽)の名で今日も行われている。雅楽 宋代になると民間の散楽や説唱などを母体として雑劇が生まれた。…
※「たんあく」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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