だいてい

普及版 字通 「だいてい」の読み・字形・画数・意味

鼎】だいてい

大小の鼎。〔詩、周頌、糸衣〕堂より基に徂(ゆ)き 羊より牛に徂き 鼎と(し)と

字通」の項目を見る


【大】だいてい

郊祭。

字通「大」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む