チュンポン(その他表記)Chumphon

デジタル大辞泉 「チュンポン」の意味・読み・例文・類語

チュンポン(Chumphon)

タイ中南部の都市。チュンポン県の県都。マレー半島最峡部のクラ地峡に近い。周辺ではゴムコーヒー、各種果物が栽培され、燕窩えんかアナツバメの巣)も産する。北東郊は美しい砂浜が広がり、海岸保養地として知られる。チュムポーン

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む