ちようたん

普及版 字通 「ちようたん」の読み・字形・画数・意味

【澄】ちようたん

水の澄んだ淵。唐・杜甫〔野老〕詩 漁人は、澄の下に集り 估客は、照に隨つて來(きた)る

字通「澄」の項目を見る


単】ちようたん

伝票。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む