ちようたん

普及版 字通 「ちようたん」の読み・字形・画数・意味

【澄】ちようたん

水の澄んだ淵。唐・杜甫〔野老〕詩 漁人は、澄の下に集り 估客は、照に隨つて來(きた)る

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単】ちようたん

伝票。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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