ちようてつ

普及版 字通 「ちようてつ」の読み・字形・画数・意味

【澄】ちようてつ

澄みとおる。金・段成己〔中秋の夕、封生仲堅・衛生行之、酒と詩とを携へて過(よぎ)らる。各韻に依りて以て答ふ、二首、二〕詩 夜涼しく、河(かかん)(天の川)靜かにして聲無し 澄して天は開く、里の

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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