ちんく

普及版 字通 「ちんく」の読み・字形・画数・意味

【沈】ちんく

酒におぼれる。〔書、微子〕我(紂王)は用(もつ)て酒に沈し、用て厥(そ)のを下に亂敗す。殷は小大とも、竊(さうせつ)姦(かんき)を好まざる罔(な)し。

字通「沈」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む