普及版 字通 「かんき」の読み・字形・画数・意味
【
喜】かん(くわん)き
氏に婿と爲り、以て自ら親しまんと。元
、後宮良家の子王牆、字(あざな)は昭君を以て、單于に賜ふ。單于
喜す。字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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