ちんどく

普及版 字通 「ちんどく」の読み・字形・画数・意味

毒】ちんどく

鴆の毒。酒に加える。また、害毒。〔左伝、閔元年〕宴安毒なり。懷(おも)ふべからざるなり。

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む