ていしゆう

普及版 字通 「ていしゆう」の読み・字形・画数・意味

愁】ていしゆう(しう)

き悲しむ。唐・杜鶴〔冬末、長沙の裴侍郎に投ず〕詩 を吹く風天の角 愁す嶽の猿 家山一たび離別し 樹、春喧匝(あまね)し

字通」の項目を見る


】ていしゆう

赤い刺

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む