デイノケイルス

デジタル大辞泉プラス 「デイノケイルス」の解説

デイノケイルス

白亜紀後期に生息した竜盤類獣脚類の草食恐竜。全長約11メートル。1965年に前肢化石が発見されたが、全身の姿は不明で、長らく謎の恐竜とされてきた。2006年から2010年にかけて行われた日韓共同の研究チームの発掘調査により全身骨格2体が発見され、背中スピノサウルスのような大きな帆があることが判明

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む