ディーゼル発電(読み)でぃーぜるはつでん

日本大百科全書(ニッポニカ) 「ディーゼル発電」の意味・わかりやすい解説

ディーゼル発電
でぃーぜるはつでん

ディーゼルエンジン重油空気の混合気体を燃焼させた際の膨張エネルギーを回転運動として取り出し発電する方式工場ビルなどの非常用電源などに用いられる。

[編集部]

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む