デジタル行財政改革会議

共同通信ニュース用語解説 「デジタル行財政改革会議」の解説

デジタル行財政改革会議

デジタル技術を活用して、国と地方の行政効率化や住民サービス向上を目指す政府会議。昨年10月に設置した。予算執行を検証する「行政改革推進会議」、規制緩和策を話し合う「規制改革推進会議」を統括する。地方創生への展開を重視し「新しい地方経済・生活環境創生本部」とも連携して、地方のデジタル化を後押しする。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む