デンデルモンデ(その他表記)Dendermonde

デジタル大辞泉 「デンデルモンデ」の意味・読み・例文・類語

デンデルモンデ(Dendermonde)

ベルギー北西部、東フランドル州都市スヘルデ川とデンデル川の合流点に位置する。1999年に市庁舎と鐘楼が「ベルギーとフランスの鐘楼群」の名称世界遺産文化遺産)に登録。また、南郊に13世紀創設のベギン会修道院があり、1998年に「フランドル地方のベギン会修道院群」の名称で世界遺産(文化遺産)に登録された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む