デンデルモンデ(その他表記)Dendermonde

デジタル大辞泉 「デンデルモンデ」の意味・読み・例文・類語

デンデルモンデ(Dendermonde)

ベルギー北西部、東フランドル州都市スヘルデ川とデンデル川の合流点に位置する。1999年に市庁舎と鐘楼が「ベルギーとフランスの鐘楼群」の名称世界遺産文化遺産)に登録。また、南郊に13世紀創設のベギン会修道院があり、1998年に「フランドル地方のベギン会修道院群」の名称で世界遺産(文化遺産)に登録された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む