とうてき

普及版 字通 「とうてき」の読み・字形・画数・意味

【挑】とう(たう)てき

はずみをつけて回す。宋・梅尭臣〔孫端の蚕具十五首に和す、紡車〕詩 、必ず紡績し 絲車方(まさ)に挑す 燈下、絡(らくゐ)(くだまき)鳴き 林端、河(かかん)(天の川)白し

字通「挑」の項目を見る


【悼】とうてき

いたみおそれる。

字通「悼」の項目を見る


【騰】とうてき

跳ね上がる。

字通「騰」の項目を見る


【投】とうてき

投げうつ。

字通「投」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む