ときよう

普及版 字通 「ときよう」の読み・字形・画数・意味

【斗】ときよう

柱上のますがた。〔明史、輿服志四〕庶民の盧舍は、洪武二十六年に制を定め、三五架にぎず。斗を用ひ、色をるを許さず。

字通「斗」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む