ニウアトプタプ島(読み)ニウアトプタプトウ

デジタル大辞泉 「ニウアトプタプ島」の意味・読み・例文・類語

ニウアトプタプ‐とう〔‐タウ〕【ニウアトプタプ島】

《Niuatoputapu》トンガ王国最北端のニウアス諸島の島。最高点の標高約150メートルの平坦な島で、緑に覆われる。主な集落は北西岸のヒヒフォ。フンガンガ島との間の狭い水道に面する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 トンガ

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む