ヌグウェンヤ(その他表記)Ngwenya

デジタル大辞泉 「ヌグウェンヤ」の意味・読み・例文・類語

ヌグウェンヤ(Ngwenya)

エスワティニ北西部の町。首都ムババネの北西約20キロメートル、南アフリカとの国境近くに位置する。旧石器時代のものとされる世界最古の赤鉄鉱鉱山「ライオン洞窟」、マロロジャ自然保護区、スワジガラスの工房などがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む