ネットワーク型電子マネー(読み)ネットワークガタデンシマネー

デジタル大辞泉 の解説

ネットワークがた‐でんしマネー【ネットワーク型電子マネー】

インターネット上で決済情報がやり取りされる電子マネー。あらかじめ専用ソフトウエアやウェブサイトで、クレジットカードや銀行口座に関する情報を登録する必要がある。主にインターネット上でのコンテンツ購入など、電子商取引に利用される。サーバー型電子マネー。→ICカード型電子マネープリペイドカード型電子マネー

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む