ネット預金(読み)ネットヨキン

デジタル大辞泉 「ネット預金」の意味・読み・例文・類語

ネット‐よきん【ネット預金】

インターネット上でする預金実店舗のある銀行インターネット銀行といった業態の違いによらず、オンラインで申し込みや取引を行うことをいう。通常の預金に比べて取引手数料が安く、金利が高めに設定されている場合が多い。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む