最新 地学事典 の解説
ハイドロニウムジャロサイト
hydroniumjarosite
化学組成(H3O)Fe3(SO4)2(OH)6の鉱物。明ばん石上族,明ばん石族の鉱物。(H3O)の位置に少量のK, Naを含む。鉄明ばん石KFe3(SO4)2(OH)6,ソーダ鉄明ばん石NaFe3(SO4)2(OH)6と固溶体をつくる。三方晶系,空間群
執筆者:吉井 守正
参照項目:明礬石上族
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
hydroniumjarosite
化学組成(H3O)Fe3(SO4)2(OH)6の鉱物。明ばん石上族,明ばん石族の鉱物。(H3O)の位置に少量のK, Naを含む。鉄明ばん石KFe3(SO4)2(OH)6,ソーダ鉄明ばん石NaFe3(SO4)2(OH)6と固溶体をつくる。三方晶系,空間群
執筆者:吉井 守正
参照項目:明礬石上族
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新