ハナエチゼン

デジタル大辞泉プラス 「ハナエチゼン」の解説

ハナエチゼン

米の品種ひとつ。福井県農業試験場で「越南122号」「フクヒカリ」の交配により作出。1991年命名。越南146号。名称は、「越」(=コシヒカリ)より「前」に「華」が咲く、すなわちコシヒカリより早生の種であることから。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む