ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ハブタエノリ」の意味・わかりやすい解説
ハブタエノリ(羽二重海苔)
ハブタエノリ
Hemineura schmitziana
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…受精卵から発達した囊果はほぼ球形で短柄をもち,脈の上や脈と脈の間に形成される。似た種類にスズシロノリHolmesia japonica (Okam.) Okam.,ヌメハノリDelesseria violacea (Harv.) Kylin,ライノスケコノハノリPseudophycodrys rainosukei Tokida,ハブタエノリHemineura schmitziana De Toni et Okam.などがある。いずれも漸深帯の岩上に生育。…
※「ハブタエノリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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