普及版 字通 「ハン・つか・はか」の読み・字形・画数・意味

15画
[字訓] つか・はか
[字形] 形声
声符は番(はん)。〔広雅、釈丘〕に「冢(ちよう)なり」とみえる。〔淮南子、説林訓〕に「或いは冢と謂ひ、或いは
(ろう)と謂ふ」とあり、
(はん)・
は墓域をいう。[訓義]
1. つか、はか。
2. はかば。
[熟語]
間▶[下接語]
乞

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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