ハンドルキーパー

デジタル大辞泉 「ハンドルキーパー」の意味・読み・例文・類語

ハンドル‐キーパー

《〈和〉handle+keeper》何人かで来店して飲酒する際に、あらかじめ決めておく帰宅時の運転役のこと。飲酒運転をなくすために、平成18年(2006)ころから「ハンドルキーパー運動」が提唱されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む