バイオドシメトリー(その他表記)biodosimetry

デジタル大辞泉 「バイオドシメトリー」の意味・読み・例文・類語

バイオドシメトリー(biodosimetry)

生体組織の状態を調査したり、生理学的な諸量を計測したりすることで、被曝線量を評価する研究手法。細胞中の染色体異常や血液中のリンパ球などの質的・量的な変化を見る方法が知られる。生物学的線量評価法バイオロジカルドシメトリー

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む