バッチ・モード(その他表記)batch mode

DBM用語辞典 「バッチ・モード」の解説

バッチ・モード【batch mode】

データをひとまとめにして一括処理する形態のこと。この形態でのコンピュータ処理をバッチプロセスという。バッチ処理は、オンライン処理に比べて、利用者結果を見るまで時間が長くかかる。コンピュータ側から見ると、リアルタイムでデータを更新する機能も必要ないので経済的。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティングDBM用語辞典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む