ばらのまち福山ミステリー文学新人賞

デジタル大辞泉プラス の解説

ばらのまち福山ミステリー文学新人賞

日本文学賞ひとつ。長編ミステリー小説を対象とする公募の新人賞。広島県福山市が同市出身の推理小説作家、島田荘司提案を受けて2008年に創設。最終選考は島田荘司が行い、受賞作は講談社・光文社・原書房が持ち回りで刊行する。単に「福山ミステリー文学新人賞」ともする。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む