普及版 字通 「ヒ・あしきり」の読み・字形・画数・意味

10画
[字訓] あしきり
[字形] 形声
声符は非(ひ)。〔玉
〕に「
(げつ)なり」とあり、あしきりの刑。[訓義]
1. あしきり、あしきる。
2. 字はまた
に作る。[古辞書の訓]
〔名義抄〕
キル 〔字鏡集〕
アシキル・キル・タツ[熟語]
刑▶・
罰▶・
辟▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...