普及版 字通 「ヒ・あしきり」の読み・字形・画数・意味

10画
[字訓] あしきり
[字形] 形声
声符は非(ひ)。〔玉
〕に「
(げつ)なり」とあり、あしきりの刑。[訓義]
1. あしきり、あしきる。
2. 字はまた
に作る。[古辞書の訓]
〔名義抄〕
キル 〔字鏡集〕
アシキル・キル・タツ[熟語]
刑▶・
罰▶・
辟▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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