ひきよう

普及版 字通 「ひきよう」の読み・字形・画数・意味

矜】ひきよう

めぐみあわれむ。〔書、多士〕爾(なんぢ)克(よ)くせよ。天惟(こ)れ爾に矜せん。

字通」の項目を見る


篋】ひきよう

筐。

字通「」の項目を見る


狭】ひきよう

低く狭い。

字通「」の項目を見る


【鵯】ひきよう

夜の明けるのを催す鳥、催明鳥。

字通「鵯」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む