ヒメシロモンドクガ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「ヒメシロモンドクガ」の解説

ヒメシロモンドクガ
学名:Orgyia thyellina

種名 / ヒメシロモンドクガ
解説 / 秋に羽化したメスは、はねが小さいです。オス昼間活動します。オスもメスも、夜、明かりに飛んできます。
目名科名 / チョウ目|ドクガ科
体の大きさ / (前ばねの長さ)♂12~15mm、♀18~22mm
分布 / 北海道~九州
成虫出現期 / 6月8月、10月
幼虫の食べ物 / リンゴウメサクラなど

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む