ひょうたん飴

デジタル大辞泉プラス 「ひょうたん飴」の解説

ひょうたん飴

北海道登別市の登別温泉の名物菓子。1914年発売。大湯沼をかたどった、ひょうたん型の飴。登別ブランド推奨品。「湯の香ひょうたん飴」とも。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む