びようまん

普及版 字通 「びようまん」の読み・字形・画数・意味

漫】びよう(べう)まん

水がはてしなく広いさま。。唐・王維〔河を渡りて清河に到る〕詩 、國を回瞻(くわいせん)せば 漫として、雲霞なる

字通」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...

返礼の用語解説を読む